
甘いマスクと存在感で独自の魅力を放つ。鉄道・高層ビル・昭和歌謡など、その造詣の深さから、ドラマだけでなくバラエティなど、多岐に渡り活躍している。
僕はクルマが好きなので、高校3年生になったらすぐに免許をとろうと思っていたのですが、当時は既に芸能事務所に所属していて仕事が重なってしまい、なかなか免許を取れませんでした。ようやく免許を取れたときは、我慢していた分、すごく嬉しかったことを今でも覚えていますし、これからは自分のクルマを手に入れて、もっとクルマを生活の一部に近づけていきたいと思っています。
Cクラスは、はじめての運転でも操作しやすいですね。エンジンのレスポンスや、アクセルを踏んでからスピードに乗るまでの流れが非常にスムーズで驚きました。ボディデザインやインテリアが美しいだけでなく、乗る人を満たしてくれるクルマですね。
10年ほど前までは、メルセデスは“高級車の代名詞”で男性的なクルマのイメージを持っていました。でも最近はカジュアルなデザインも増えてきて、女性も乗りやすくなりましたし、手が届きそうな価格帯の車種もあるのでとても嬉しいです。
また、メルセデスのクルマは“ステータスの象徴”であることはもちろん、機能性の高さや居住性の良さなど、実際に乗ってみることでより特別な魅力を感じることができます。今回Cクラスを運転して、僕もすっかりメルセデスのファンになりました。