「C 220 d (セダン/ステーションワゴン)」 プレス発表会 REPORT 9月28日(月)メルセデス・ベンツ コネクション(東京)

9月28日(月)、クリーンディーゼルモデル「C 220 d(セダン/ステーションワゴン)」が発表されました。

滑らかで力強い加速と高い環境性能を両立した2.2ℓ直列4気筒 BlueTECエンジンを搭載。さらに世界に先駆けて日本のCクラスに初搭載された9速オートマチックトランスミッション「9G-TRONIC」との組み合わせによりクラストップレベルの燃費性能を実現しました。

メルセデス・ベンツのクリーンディーゼルエンジン搭載モデルは、排出ガスに尿素水溶液「AdBlue®(アドブルー®)」を噴射して化学反応(還元作用)を発生させ、有害な窒素酸化物(NOx)を大幅に削減する尿素SCRディーゼル排出ガス処理システム「BlueTEC」を採用し、世界で最も厳しいとされる日本のディーゼル排出ガス規制に適合する優れた環境性能を実現しています。