トライアスロンシーズンも佳境を迎え、アスロニア号は船橋オートレース場でのトレーニング、そしてサーフスポットでもある九十九里トライアスロン大会(通称99T)で活躍してきました。

トレーニングから本大会まで!アスロニア号なら快適!

まずは船橋オートレース場。
ここは言わずと知れたオートレース発祥の地であり、1周500mの走路は、フラットで安全に乗れるコースのためトレーニングにはうってつけ。

ここを特別にお借りしてトライアスロンで重要な高速巡航を維持するトレーニングなどを行ってきました。

船橋オートレース場までは首都高湾岸線を抜け新しくできた谷津船橋ICを利用するのがおすすめ。荷物もたくさん載せることのできるメルセデスのVクラスは、乗っていて加速力もあるので首都高などでこまめに合流などがある場合でもスムーズなのが良いですね。

そして、エントリー数2,100名と国内最大規模にまで成長したトライアスロン大会、99Tに出張。
他のメルセデスの仲間と同様、フィニッシュエリアにあるメルセデス・ブースにて大会を完走した方とのフォトサービスを行ってきました。

トライアスロンをやっている方からするとやはりこういった大会の際に必要な、荷物を運ぶことと移動でいかに疲れないようにするかが気になる様子。
そういった意味でも快適性、安全性、利便性に富んだVクラスへのみなさんの関心の高さが伺えました。