あの人が語るメルセデスクリエイター Pantovisco×A 250 SPORT 4MATIC

1/15 放送「ONE hour Sense #318」。今回のゲストPantovisco(パントビスコ)さんに、番組内で試乗したA 250 SPORT 4MATICについて感じたことを語って頂きました。

Pantovisco│クリエイター

日常に溢れる出来事などをイラストと文章で表現。遊び心に満ちた作風で、SNSを中心に注目を集めている。作品集を出版したり、個展を開くなど、幅広く活躍している。

今回、初めてメルセデスに乗りましたが、初めてとは思えないほど運転がしやすくて驚きました。
これまでメルセデスは、高級車というイメージがありましたし、ドイツ車は足回りが硬いクルマだと思っていましたが、今回運転したA 250 SPORT 4MATICは乗り心地がとても良いですし、自在に操作ができる柔軟性の高いクルマだと知りました。“輸入車は若者には手の届かない存在”という私の中でのイメージをメルセデスが払拭してくれました。

A 250 SPORT 4MATICのボディは全体的に丸みを帯びたフォルムなので、可愛らしいですね。インテリアは、センターにある丸型3連のエアコンの吹き出し口のデザインが気に入りました。A 250 SPORT 4MATICは、1人でドライブをしても楽しいですが、車内空間が広いので友達や恋人と出掛けても楽しいでしょうね。
実際に運転をしてみると、シートもしっかりとフィットするので、カーブでも安定していましたし、凹凸のある路面も滑らかに走ってくれるので快適でした。
私は、クルマを選ぶ上でデザインはもちろんですが、それ以上に機能性や乗り心地を重視しています。A 250 SPORT 4MATICはまさに理想的なクルマなので、欲しくなってしまいました。このクルマに乗っていたら「この人センス良いかも」って思ってもらえそうですよね。

私が作品をつくる時に一番意識していることは、私の作品を目にすることで、日常で新しい発見をしてほしい、日常の見方を変えると楽しくなることを知って欲しいということです。メルセデスは、このクルマに出逢うことで、人生の新たな発見を見つけに行けるでしょうし、日常から抜け出して楽しい発見ができるような気がしてきますね。

ONE hour Sense. フジテレビ・関西テレビ 毎週日曜日 21時54分~

ONE hour Sense. 1Hセンス

各界のプロフェッショナルが「1時間あったら訪れたい場所」を、
毎回メルセデス・ベンツに乗って訪れる番組。
輝いて生きる人のとっておきの1時間とは・・・
※今回の記事は2017年1月15日に放送された内容をご紹介しています。
※急遽、放送時間が変更となる可能性がございます。
ONE hour Sense公式サイト